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投稿:京都の花街に日が沈むころ♪

from: 前世は三流貴族 2013年06月09日 17時47分 受付中 コメントする
京都の花街を日が沈むころ艶やかな芸妓さん、舞子さんに出会います。
芸妓さん、舞子さんの着付けをするのが、男衆さんと呼ばれる専門家。
歴史ある花街で脈々と受け継いできた着付けの技を持つ職人。
着くずれしないできっちり着付けるのは、「男職人さん」でないと無理だそうです。
男衆さんは、着付けだけではなくプロデュース的な役割もされ、分刻みのスケジュール。
私もその舞台裏を覗いてきました。
お座敷遊びも宮川町の芸妓さんに少し教わりました。

綺麗な舞子さんの写真は、ココからも見られますよ♪
http://pinterest.com/pin/320811173426041747/
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カテゴリ:京都

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from: Ichitarou  2013年06月09日 20時33分
舞子さんの着付けをするのは大変な
苦労があるようです。
厳選された着物、かんざし、和装品など
周りのすべてにマッチしたものを使いたい。
⇒ http://p.tl/yenN

TiMEiNでは、
「京都の街をのんびりと着物姿で散策なんてぜいたくだろうか。」
とまで書かれている。
⇒ http://timein.jp/item/content/movie/980199577

日が沈むころ艶やかな芸妓さん、舞子さんに出会うだけでも
贅沢すぎるほどだと感じます。


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