事件

津田真吾の顔画像、経歴!名古屋の医師が覚せい剤使用で逮捕!前科あり!…ネットで追跡、確定?

ゆびきた通信です!

名古屋市の医師の男が12日、覚醒剤を使用した疑いで緊急逮捕――のニュースです!
コロナウイルス対策に、医療関係者が奔走しているさなか、この男、とんでもない医者ですね。

さっそく追いかけてみます!
顔画像、プロフィール付きです!!^^

事件の概要

事件について、東海テレビが報道しています。

医師の52歳男を覚醒剤使用の容疑で緊急逮捕 未明の路上で不審な動きし警察官が職務質問
4/12(日) 23:59配信 東海テレビ

愛知県警熱田署
名古屋市の医師の男が12日、覚醒剤を使用した疑いで緊急逮捕されました。

逮捕されたのは名古屋市緑区の医師・津田真吾容疑者(52)で、4月上旬から12日までに何らかの方法で覚醒剤を使用した疑いが持たれています。

12日未明、名古屋市内の路上で不審な動きを……中略……尿検査の結果、覚醒剤の陽性反応が出たため緊急逮捕しました。

津田容疑者は「間違いありません」と容疑を認めていて、警察は覚醒剤を入手したいきさつなどを詳しく調べています。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200412-00027913-tokaiv-l23

各地の病院はコロナウイルスの感染者受け入れ、あるいはまだであっても、その備えに緊張感を高め、まなじりを決しているはず。大多数、そうだと信じている。

ところが、そうした人々の信頼を裏切るように、岐阜かどこかのキャバクラでは医師たちがつるんで遊び、慶応大付属病院の研修医たちは居酒屋、カラオケとはしごしてどんちゃん騒ぎ。…結果、重篤な院内感染、クラスターをそれぞれの病院にもたらしてしまった。

今回の医師はそれとは異なり、いまのところ単独行動。

しかし、覚せい剤使用で逮捕――というのだから、どんちゃん騒ぎとはカテゴリ違いながら、決して見過ごしことなんてできない。

医師…、どの地方、どの地域、どの都市、どの街でも、いわゆる名士の一人に数えられ、周囲の信頼、尊敬を得る。

ことに、いまのように新型コロナウイルスとの戦いを社会全体で進めているさなか、ときにその最前線に立ち、ときに患者と人々を励まし、導いてくれるはずの存在ともなるはず。

そうした医師としての存在を、この逮捕された男、津田真吾は見事に裏切ってくれた。

容疑者のプロフィール

名前……津田真吾(つだ・しんご) 52歳
住所……名古屋市緑区
職業……医師
勤務先……東海大学医学部付属八王子病院消化器科に同姓同名の医師あり。本人と推定できるが、確証なし。※下記顔画像の目線は本人確定、所属先確定となった場合にはずします。

※前科の疑いあり。ほぼ間違いなし。事項へ。

津田真吾に前科あり!

容疑者の医師、津田真吾、52歳に、同種事件で逮捕の前科のあった可能性、濃厚!
2012年9月の記事、リアルライブの配信を紹介。

愛知の消化器外科長の医師が覚せい剤所持で逮捕される!
リアルライブ2012年9月24日 14:45 0

なんとも恐ろしい話である。

自家用車内で覚せい剤を所持していたとして、愛知県警中署は9月18日、公益財団法人豊田地域医療センター(愛知県豊田市)消化器外科長の医師・津田真吾容疑者(44=同県名古屋市緑区藤塚)を、覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕し、20日に送検した。

津田容疑者は「自分で使うために持っていた。1年以上前から使っている」と容疑を認め、「外国人から6袋を4万円で買った」と供述。同署では、その入手先を調べている。

逮捕容疑は18日午後10時15分頃、名古屋市昭和区御器所の路上に駐車中の乗用車内で、覚せい剤約1グラムを所持したとされる。

同署によると、津田容疑者が車線変更を繰り返すなど荒っぽい運転をしていたため、パトロール中の同署員が停車させて職務質問した。その受け答えが支離滅裂で、車内を調べたところ、運転席の脇に置いてあった小銭入れから、覚せい剤入りの透明のビニール袋6点が見つかった。

採取した津田容疑者の尿からは、覚せい剤の陽性反応が出ており、同署は使用容疑でも追送検する方針。

同センターによると、津田容疑者は05年から勤務しており、無断欠勤などの問題は特になかったという。宮川秀一院長は「医師としてあってはならないことで、深くお詫び申し上げる」とコメントした。

……後略……

https://www.excite.co.jp/news/article/Real_Live_11350/

2012年9月に容疑者・津田真吾、当時44歳が、覚せい剤取締法(所持)違反容疑で逮捕されている。職業は医師で、当時、公益財団法人豊田地域医療センター(愛知県豊田市)消化器外科長をつとめていた。

現在、2020年。引き算すると、当時の年齢。当時の年齢に足し算すると2020年。

職業は2012年の逮捕でも医師、20年、今回の逮捕でも医師。

容疑はともに覚せい剤取締法違反。前回は「所持」で今回は「使用」と伝えられるが、ほぼ同じ。

これ、別人と考えるほうが無理でしょ。
よって、同一人物と判定、当サイトに掲載することとした。

とんでもない…、バカ医師だね。

※もし万一、別人であった場合、即時削除します。管理人までご連絡ください。

ネットの反応

■この津田という医師、2012年に豊田地域医療センター消化器外科長を務めていた時にも捕まっている様ですね。同姓同名、名古屋市緑区在住、当時の年齢44歳と今現在の年齢52歳が合致する。再犯確定ですかね。医師免許剥奪してください。

■医師免許剥奪に等しい!この先再犯は今までの傾向で容易く理解できるはず!また、立場的にも違法薬物をやっていていいわけない!!やはり医師免許を剥奪が妥当だ!!

■医師が覚醒剤とは、治療していた患者さんは平気だったのだろうか..人の命を扱う仕事でクスリに手を出すとかやめて欲しい。

■医師が覚醒剤で逮捕されることに驚き。更に2012年9月にも覚醒剤で逮捕されていることに驚き。覚醒剤常習の医師が勤務できる世の中に驚きです。

■医師も人間なのでたまにこんな人がいます。ですが免許剥奪にはならないのですよ。一時的に停止するだけです。そこを変えないといけませんが、まったくそんな動きは起きる気配すらありません。

■この大変な状況に骨身を削って患者さんに向き合っている医療関係者の皆さんに謝って!先日のK大の研修医達もだ。こんな人たちが偉そうに患者さんを診るなんて!怒りを感じます。医師会は身内に甘すぎ。命を預かる仕事をする自覚のない人は医師として生きて欲しくない。

■真吾ちゃん またかいな 弁当も終わっとるし 五年で準初犯 また弁当かいな 前回捕まった際に 医者辞めたと思ったけど まだやっとったんやな どっちも…..

■薬物に手を出す原因は、「投げやり」が一番多いそうです。医師であるならば、覚せい剤がどれだけ体に悪いか、よく知っているはず。何かがあって、すべてを諦めてしまったのでしょうね。同情はしませんが、0からやりなおしてほしいですね。

■お名前で調べてたら8年前にも同姓同名で覚せい剤の逮捕歴が…医師免許って剥奪されないんですね

■医師という立場で許せない!医師免許剥奪しなさい。なぜ前回捕まった時に免許剥奪されないのか不思議だよ。医師協会甘くないか?

まとめ

再犯について、ネットでは確定のようです。
報道機関の方々にも、も少しがんばっていただきたいものですね。

ゆびきた通信でした!