事件

堺市の強盗事件!…ブラジル国籍の男2人を逮捕!名前は?被害者は?事件の状況は?

ゆびきた通信です!

3月8日に大阪・堺市で起きた強盗致傷事件で、ブラジル国籍の男2人が逮捕――のニュースです!

コロナで一色の世間ですが、悪人たちはそれとはまったく関係なしに、うごめいているようです。サクッと追いかけます。

事件の概要

事件について、関西テレビが報道しています。

72歳の男性に「身動き取れない状態にする暴行」加え、現金26万円奪う ブラジル国籍の男ら逮捕
4/2(木) 12:12配信関西テレビ

3月、堺市の住宅に押し入り72歳の男性にけがをさせ、現金約26万円を奪った疑いでブラジル国籍の男2人が逮捕されました。

強盗致傷などの疑いで逮捕されたのはブラジル国籍のデ・オリヴェイラ・サトウ・エデル容疑者(32)とナカノ・ジュニオール・セルジオ・アキヨシ容疑者(30)です。

サトウ容疑者らは3月8日、堺市西区の住宅に押し入り、72歳の住人の男性に身動きの取れない状態にするなどの暴行を加え、「出せ出せ」と脅して現金約26万などを奪った疑いが持たれています。

男性は顔の骨を折る重傷です。

警察は2人の認否を明らかにしていません…後略…。

引用 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200402-12120502-kantelev-l27

凶悪事件です。一歩間違えば、生命を奪われるところでした。

被害者は72歳の男性。いわゆる、老人、です。
事件現場の画像をみると、公団アパートなどで見かけそうな玄関ドアです。
集合住宅の一室であったことは、確かなようです。

そこへ2人が押し入りました。

声を挙げる間もなく、老人は組み敷かれ、顔、体を殴られたようです。

「出せ、出せ、カネ、出せ」

男たちが覆面などで顔を隠していたかどうか、あまり詳しくは伝えられていません。
とにかく、荒っぽい犯行です。

老人は72万円、たぶん、部屋にあったお金の全部を出したのでしょう。
助かってよかったです。

警察の捜査…、防犯カメラの解析…、犯人たちの割り出し…。
逃げるなど許すわけがありません。

事件から1ヶ月が迫ろうとしていました。
男2人、少し気を緩めそうになっていたところに、警察が踏み込みました。

日本の治安、ナメて欲しくないですね。

容疑者について

容疑者/デ・オリヴェイラ・サトウ・エデル容疑者(32)
住所…不明 職業…不明 前科…不明
容疑…強盗致傷罪

容疑者/ナカノ・ジュニオール・セルジオ・アキヨシ容疑者(30)
住所…不明 職業…不明 前科…不明
容疑…強盗致傷罪

※逮捕時の画像は、いまのところ公表がありません。顔画像も報道では公表がありません。犯人の詳細な情報などが公表もしくは確実な情報として得られた場合には追記します。

ネットの声

男>再犯確実なので、厳罰でお願いします

女>知人の車を盗んだ犯人もブラジル人だったしイメージはとても悪い。死刑にするか永久に日本の土を踏むことのないようにしてほしい。

男>自分の親がこんな目に遭ったとしたら、加害者の男は生きていて欲しくない。

男>日系ブラジル人へのビザ優先は即刻廃止するべき。ブラジルにおける犯罪率、犯罪内容が日本と大きくかけ離れている。日系だろうがそのような環境で育ち精神的思考が全く違う。

女>外国人は危険だから全員出て行って欲しい。

まとめ

外国からの研修生によって、ようやく持ちこたえている産業も少なくありません。
また、異国の地で、まじめに、ひたむきに生きている方がほとんどだと思います。

ただ、こうした犯罪を引き起こす外国人には、日本の治安を守る力、極めて強く、しかも法の刑罰も重いものであること、しっかりと焼き付けてほしいものです。

この国に暮らす、すべての人のために。

ゆびきた通信でした!