教員の不祥事

エッチな先生、懲戒免職!岡山の女性教諭、男子生徒にわいせつ行為!中学校名は?実名は?

ゆびきた通信です!

岡山県の、公立中学校、20代の女性教諭が男子生徒にわいせつ行為を繰り返したとして懲戒免職――のニュース!

どっひゃ~~~!!!
まるでAVの世界じゃないですか!!!!!!!

なあんてエッチな、いい先生なんでしょ。もったいない。。。
さっそくこの記事、追いかけます!!

事件の概要

このニュース、毎日新聞が報道しました。

男子生徒にわいせつ 女性教諭を懲戒免職 LINEで親密に 岡山県教委

勤務校の男子生徒にキスなどのわいせつな行為をしたとして岡山県教委は19日、県南部にある公立中学校の20代の女性教諭を同日付で懲戒免職処分にした。

県教委によると、女性教諭は2019年5~6月にかけ、自宅などで男子生徒にわいせつな行為を複数回した。同年4月下旬から無料通信アプリ「LINE(ライン)」を使って悩み相談などのやりとりをし、親密になったという。教諭は県警から取り調べを受け、同年12月に本人が校長に報告したことで発覚した。

これを受け、県教委は同日、教職員によるわいせつ行為などの根絶に向けた行動指針を発表した。指針では児童・生徒との交際▽私的な電子メールなど使って児童・生徒に連絡すること▽個人のスマートフォンや携帯電話を必要の無いときに校内で持ち歩くこと――などを「決して行いません」と定めている。4月の職員会議などで…後略…。

LINE…、みいんな携帯、スマホに入れてる定番の無料アプリ。
今回の事件はそのアプリ、LINEでのやりとりから始まった。

最初の友だち登録はどうしたか、位置情報のフリフリだったかもしれないし、番号登録からだったかもしれない。でも、そんなことどうでもよいこと。
男子生徒はあこがれの女性教諭、センセイにLINEでつながることができた!

密かなやりとり…。学校ではおくびにも出さない。友だちには当然、ないしょ。

『先生、ぼく毎日、どうしたらよいか…。勉強、集中できなくて…』
『大丈夫よ、先生が相談にのってあげる。そんなこと、気にしなくていいんだから…』

先生と男子生徒の密会が始まった。
男子生徒は先生のアパートを訪ねる仲に。
そこで親密な「相談」に至ってしまった。

20代の女性…、教師とはいえ、気持ちは揺れる。そして肉体もうずく。
男子生徒…、中学生とはいえ、体はもうりっぱな大人。歯止めなんて利かない。

「せんせい…」「おしえてあげるわ…」
唇を合わせる。キス…。

2人は燃えた。繰り返し、繰り返し…。
「さわっていいのよ」「せんせい…」「××くん、もっとぉ…」「ううっ」「ああ…ああ…」

男子生徒の親…、子供の帰りが遅いことがある。
このごろ親とろくすっぽ口をきかない。受験のことが気がかり。
悪い友だちでも出来ているんじゃないのか…、と、息子の携帯を覗いた。

驚愕!悪い友だち…先生じゃないの!!

親は警察に相談し、女性教諭は署に呼ばれ、事情聴取を受けた。
早晩、学校に連絡がいく。…女性教諭は観念し、校長に申し出た。

※場面の描写は各種報道をもとに再構成しています。一部推定を含みます。

特定状況

女性教諭の実名は報道にはありません。ネットでも確かな情報と確信できるまでの情報はもたらされておりません。顔画像も当然ですが同様に公表はありません。男子生徒は中学生、未成年ですので、実名ほかの公表はされません。学校名も確かな情報はもたらされておりません。
ですが、女性教諭については教員という立場ですし、成年ですので、実名等、確信出来る情報がもたらされた場合、追記します。

ネットの声

男>こういうのは、なんだかんだ加害者が女性の場合、名前も公表されないことが多い。逆差別でしょ。なぜ男女差があるのか教えてほしい。

男>事件なら普通に氏名は公表するだろう、 必死に擁護している教育委員会 腐った組織だね。 民間人は100%氏名は公表されているよな。

男>これまでの人生、男性に相手にされなかった可能性が高い。生徒なら言いなりにして、自分の捌け口にしたんだろう。

男>無理矢理やったわけではなさそうだし生徒も嬉しかったのでは。
その様なドラマは普通に観てるくせに、一般個人が行うと正義面して一斉に叩き出すのはどういう神経?

女>教師と生徒の恋愛などまったく無しということはあり得ないと思うが、教師は立場上は絶対に手を出してはダメ。それを自制出来ない時点で教師としての資質はゼロ。真剣に相手を思うなら中学生でも高校を卒業するまで待つしかないでしょ。

まとめ

正直、その男子生徒、ちょっとうらやま~(^^;
エッチな先生との出会い、愛のある日々…ヤバいけど、うらやま~(^^;

不謹慎ですよね。でも、人生いろいろです。
免職となった女性教諭、センセイもこれからの人生、やり直しになるけど、がんばってね!

http://yubikitasu.org/2020/03/23/sizuokanokyoushi200323/